沖縄のユタ・占い・ソウルアドバイザー比嘉栄子

沖縄の占い師

soul adviser (魂の助言者)ソウルアドバイザー比嘉栄子のスピリチアルサイト

お客様の声

先日は、急な予約を快く受けていただき、大変、ありがとうございました!おかげ様であの時の辛く、悲しい思いが涙と共に流れたようなスッキリ感で日々を過ごしています。あの後、すぐに祖母の仏壇へお線香をあげ、またしばらく実家でお世話になる事、守ってくださる事のお礼・・・など報告しました・・線香、とてもきれいに燃えていました。本当にありがとうございました!不動産の方もとても良い方で、すこしでも多く敷金、礼金を取り戻せるように取り合ってみるので2~3日時間下さいとまでおっしゃってくださいました。本当に今回の事で私自身、とても大きく成長したな~(笑)
不思議な事に、あのあと、娘に怒られる覚悟で引っ越しのキャンセルの話をしたら・・すんなりと理解し、文句どころか、おかあさんがそれでいいならかまわないよ~。おばあちゃん、さみしがるしね~!って笑顔で言ってくれてので本当に驚き・・というか、私の心を見透かされてるような・・・笑 やっぱり、この子は、実家で家族の和合をとってる子だな~と感じました!比嘉さん、本当にありがとうございました!感謝です!!また、是非伺います!

先日はどうもありがとうございました、
全てを知っているので本当にビックリしました。
自分では気ずかない自分がいることを知り反省しています
これからは自分なりに周りの人に愛情をもって接し一つ一つの事
に対しても思いやりの心を忘れずに守護神から頂いた言葉を守るように
努力していきたいと思っています、
本当にありがとうございました。


こんにちは、三ヶ月程前に鑑定をおこなってから、生活のリズムがとても
良い方向に進み始めています、希望の職場で働くことも出来ました、ありがとうございます
女なのにすぐに頭に血が上る、短気な性格の事を強く直すように言われ最初は大変でしたが、
以前はしょちゅうだった家族や彼氏とのケンカも最近ではほとんど無くなり、本当におだやかな毎日が過ぎています、
以前の私はなんだったのでしょうか?今ふりかえると呆れてしまいます。
お体に気おつけて私のように悩んで苦しんでいる人を一人でも多く先生の大きなパワーで助けてあげて下さい。
お世話になりました、ありがとうございました。


厳しい助言や導きのお言葉ありがとうございました。
お陰様でで久々にいい日々を得ることが出来ております
頭の中もすっきりとし、いつも何かもやもやと雲がかかった様な状態でしたが
それが全て無くなりました、素晴らしい事です、体中のエネルギーが沸いてくるようです
いつの間にか、いつでも後ろ向きの考え方になっていたのですね、私自身では何故このような事ばかり
起るのかとても嫌な思いをしていました、先生がおしゃった事が原因だったのですね想像もつかない事
でしたので、鑑定して頂いてとても良かったです大変感謝しております、今後はご先祖様からお叱りを
受けないように日々大切に生きていこうと思っております、本当にありがとうございました。


対面鑑定ではありがとうございました。
泣き崩れてすいませんでした、嬉涙が止まらなく自分でもこんな経験は初めてだったので驚きました
あの日以来自分に自身が持てるようになりなんだか目から鱗が取れたような感じです
母親との関係もとても良くなりました感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございました。


先日は鑑定して頂きありがとうございました。
これまで色々な所で鑑定をしてもらったのですがどこに行ってもはっきりしたアドバイスは貰えず
ほとんどお墓参りをちゃんとしなさいとか、何処どこの家の仏壇ごとをちゃんとやりなさいとか
ほんとうにちょっとした鑑定で何万円も支払いした事が残念に思いましたが、比嘉さんに出会える
までの授業料だと思うと惜しくないですね、やっと本物にめぐり合う事が出来ました。
複雑に絡んでいた糸を一つ一つ丁寧に説明しながら時には一瞬にして亡き祖父を呼んでくれたり
具体的な原因を指摘してくれたり、私にとってはとても衝撃的な体験でした、
私も一個一個整理していきたいと思いますので今後も宜しくお願い致します。
季節の変わり目ですのでお風邪など召されませぬよう、
お体を大切に頑張って下さい、ありがとうございました。


先日は私の母のために病院まで足を運んで下さいまして、ありがとうございました。
ここ1年寝たきりで話が出来ない母の本心や、私達にやってほしい事が分かってすごく嬉しく思い、感謝の
気持ちでいっっぱいになりまし。
やっと胸のつかえがとれまして久ぶりに安らかな気持ちになっております
このあとも最後まで母の面倒を穏やかな気持ちで診ることが出来そうです、ありがとうございました。


仕事

30代女性・主婦

先日30代女性の方がご自分の旦那様の今後の仕事の件で相談に来ました

奥様がおっしゃるには、旦那様は独立を考えていて時期は今年でも良いのかどうかを聞いてきました。

守護神がおっしゃるには

今は内臓関係の健康状態が思わしくないので、今年の起業はやめなさい、

立ち上げに相当の資金が必要になって来るので

今年はそのお金を貯めながら体調を整えなさい、そして来年に起業しなさい、

そうするとあなたの旦那は仕事も出来て

人からの信頼もあるので、足元をみながら誠実に事を行っていけば、必ず成功するでしょう。

と言う守護神のお言葉でした。


恋愛・結婚

20代女性・OL

先日若い娘さんが来られて父が彼氏との交際を認めてくれなくて困っています

どうすれば認めてもらえるでしょうか?と言うご相談でした

すぐに守護神がお出になられておっしゃいました

あなたのお父さんは交際を認めていますよ、あなたのお父さんはどんなにすばらしい男性が来ても

対外的には交際を認めていないような言い回しや振る舞いをするが、心の中では認めて

います、認めていないような素振りを見せるのはそれはお父さん子だったあなたに対する

親心(娘が離れていくような寂しい気持ち)の表れからです。

と守護神様はおっしゃていました。

魂の言葉

40代男性・自営業

先日40代の男性がおみえになられて自分としては風邪気味だと思っていたのだがどうもここ2.3日

違和感がありとてもだるいと言う事で相談がありました。それはすぐに生霊が憑いていることが解りました

憑いていたのは男性の今の彼女の魂が男性のことを心配して付いてきていました、

守護神がよくよく彼女の魂と交信すると男性はバツイチ

で現在同棲もしているが本当に結婚する意志があるのか、そして子供を作り一緒に育てて行く気が

あるのかどうかと言う事でとても悩んでいてその彼女の思いが生霊となって憑いて来ていました、

そして守護神が男性に向かってお前は男だろはっきりしないか!彼女は我が強いが結婚する意思は

あるのか!とおしゃい男性は結婚の意志はありますときっぱり言い切りました。

すると彼女の魂はありがとうございますと何度も何度も泣きながらお礼を言って戻っていきました。


意識不明

40代女性・主婦

先日40代女性の方から高血圧で倒れてずっと意識不明の70代の母親がいます何か言いたい事ややって

ほしい事があればやってあげたいと言う事で娘さんからの依頼を受けました

魂とのやりとりが始まってすぐに、「私はもうながくは生きられないでしょう、

だからこれまでお世話になった人たちにお礼が言いたい」と言いそれぞれの名前とお礼の言葉

を述べ始めました、それが終わると入院費用やらお葬式にかかるお金の心配をしていましたので娘さんが

お金の心配はしなくて大丈夫だと伝えるととても穏やかな状態になられました。

相性

20代女性・看護士

20代女性のかたの相談で同棲中の彼氏といつも喧嘩ばかりしている、何が原因なのかが知りたい

と言う事でした。

早速守護神様がお出になられておしゃいました。

喧嘩の原因はあなたにある,あなたの我の強さや頑固な所それに彼への嫉妬心や執着心、原因は

あなたにあるのだよ、あなたはこのままだと誰とも付き合って行くことなど出来ないよ

あなたは彼氏と別れてもいいのか?彼女「いいえ別れたくないです」それならばあなたが

変わるしかないね、私が言霊を伝えるからこの教えを守って生活していきなさい

「嫉妬しない・執着しない・助け合って・労わりあって・支えあって・いけばおのずと本物の家族になる」

この言葉をいつも心に置いて頑張りなさい。

と言う教えを彼女は感謝しながら持ち帰っていきました。

3ヶ月ほどたって彼女から連絡がありぴたりと喧嘩が無くなったと嬉しそうに電話してきました。


魂を帰してあげる

20代男性・デザイナー 20代女性・OL

Aさんが引っ越しをした後から他の人につっかかたり、絡んだり、絡まれたり、するようになりこれはおかしい

と思ったAさんの彼女が私の所に夜中の12時頃に連れて来てくれました。

早速守護神との交信が始まり

「私は昔、戦国時代和歌山から沖縄に戦のためにやってきた武士である」とおっしゃり「どうか和歌山に帰し

てほしい、和歌山には妻子もおり、妻は毎晩、晩酌のつまみを楽しそうに作ってくれました、帰りたいが帰る

すべを知らないのでずっとこの男性についていました、」と武士らしいたち振る舞いでしゃべり続けた、

「あなたなら私を帰す事ができるはずなのでどうか和歌山へ帰して下さいお願いします」

話を聞き終えると私は玄関にごちそうを用意し、土産も持たせて観音様にお願いすると観音様がお迎えにな

られました、すると武士は「このご恩は決して忘れません、ありがとうございました」

とお礼を言われて帰って行きました。